聖徳太子ゆかりの史跡を巡る
【注】
『日本書紀』では、聖徳太子の本名を「厩戸皇子(うまやとのみこ)」と記している。「聖徳太子」という呼称は、太子信仰の広まりの中で厩戸皇子に奉られた尊称である。したがって、厳密を期すなら、歴史上の実在を扱う場合は厩戸皇子を用いるべきである。だが、ここでは一般に呼び慣れている聖徳太子で統一してある。


2003/02/23作成by n-ohsei@bell.jp

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